超てきとう日記3

~Michaelと稲葉さんを探し彷徨う旅は果てしない~

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KenKen

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7月1日、1秒長く=3年半ぶり「うるう秒」

総務省は31日、7月1日に1秒の「うるう秒」を加えると発表した。世界標準時と地球の自転速度に基づく時刻のずれを調整するのが目的で、午前8時59分59秒の後に同60秒を挿入する。うるう秒による時刻調整は2009年1月1日以来3年半ぶりで、初めて実施した1972年から数えて25回目。
 世界標準時は、高精度の原子時計で決められている。一方、地球の自転に基づく時刻にはむらがあり、誤差が0.9秒を超えれば世界標準時に1秒を足して調整する仕組みだ。うるう秒に自動対応しない電子機器は、手作業で調整しないと、設定時刻が世界標準時からわずかにずれてしまう。
 うるう秒をめぐっては廃止の議論があったが、1月の国際電気通信連合(ITU)の会合で当面、存続が決まった。


ひざびさに微調整か~。
廃止をしたら、塵も積もって、何十年後とかに10秒とか差が出るのだろうな。
といって、生活に支障はなさそうだが…。

大型化に2400万世代=ネズミからゾウまで―哺乳類の進化分析・国際チーム

恐竜が繁栄していた時代にネズミほどの大きさだった哺乳類がゾウのように大きく進化するには約2400万世代かかったとの分析結果を、オーストラリアのモナシュ大などの国際研究チームが30日までにまとめた。大型化は陸上では体重を支えるため筋骨の発達が必要だが、海中では浮力に助けられるため、進化のペースが2倍速いという。
 一方、生息場所が狭い島などでは、餌が少なくて済むよう小型化することが知られるが、そのペースは大型化の場合に比べ10倍以上速いことが分かった。研究成果は米科学アカデミー紀要電子版に発表され、環境変化と進化の関係の解明に役立つと期待される。



2400万世代!!!
よくわかんない時間を想像するが…。
動物の1世代とかどのくらい?ネズミだと早いしな~。

太陽活動の活発化で宇宙ゴミが減少?

太陽フレアの増加など、このところ活発化する太陽活動の影響によって、人工衛星に障害が発生したり、地球の電力網が停止する危険が指摘されている。しかしその一方で、激しい太陽活動には宇宙ゴミの除去速度を速める効果もあることが、NASAの最新報告によって明らかになった。

 現在、地球の軌道を周回している宇宙ゴミは数千万個にのぼる。故障した衛星、ロケットの残骸、その他の人工物が軌道に捕らえられているのだ。その中には、2007年の対衛星ミサイル実験で破壊された中国の衛星も含まれている。

 NASAの季刊報「Orbital Debris Quarterly News」最新号において、NASAの科学者ニコラス・ジョンソン(Nicholas Johnson)氏が指摘するところによると、太陽熱の流入増加によって、地球の上層大気、具体的には熱圏と呼ばれる層が膨張しているという。

 熱圏の膨張により、破壊された中国衛星の残骸が地球軌道から除去される速度が増していることをジョンソン氏は突き止めた。

 一般に、「太陽活動の活発化は大気に蓄積されるエネルギーの量を増やし、その結果、大気は熱せられて膨張する」とジョンソン氏は説明する。ジョンソン氏は、テキサス州ヒューストンにあるジョンソン宇宙センターにおいて、NASAの軌道デブリ・プログラム局の主任科学者を務めている。

 ジョンソン氏が電子メールでの取材に応えたところによると、「膨張は一定高度における大気密度を高め、それによって抵抗が増す。その結果、(地球を周回する宇宙ゴミは)エネルギーを失って低軌道に落下し」、やがては大気圏に再突入するという。

 2007年、中国は対衛星技術の実験のために、気象衛星の風雲1号Cを意図的に破壊した。

 実験で発生したデブリ(宇宙ゴミ)で目録化されているものは3218個にのぼり、そのうち約6%は既に地球の大気圏に再突入したとNASAは推測している。

 これら再突入の半数が過去1年間に集中して起きており、このことは、2013年と予想される次の極大期(太陽活動がピークに達する時期)に向けた太陽活動の活発化傾向とぴたりと一致する。

 この1年間に落下した宇宙ゴミは、合計100トン以上にのぼる。このような宇宙ゴミの多くは遅かれ早かれ大気圏に再突入していたはずだが、太陽活動の活発化によってその速度が速まったとジョンソン氏は述べている。

「より落下しやすいものから先に落下していく。家の側溝に溜まっている落ち葉を水で押し流すときと同じだ」。

 落下した宇宙ゴミのほとんどは地表に到達する前に蒸発するが、一部の大きな物体は再突入に耐え、地上に危険をもたらす可能性がある。

「2011年には、宇宙船17機とロケット機体8機が制御不能の状態で再突入した。そのうち宇宙船2機とロケット1機は1960年代のものだ」とジョンソン氏は述べている。

 熱圏への太陽の影響は2013年の太陽活動極大期まで続くが、大気の膨張と、それに伴う宇宙ゴミの落下は、極大期の直後から落ち着き始めるとジョンソン氏はみている。





デブリで死にたくねぇ~~~~~~。
それより気になるのは、太陽活動の活発化で、夏はアホみたいに暑くなるのだろうか???

地球の「100兆倍」の水、120億光年のかなたに発見

地球からはるか120億光年離れたクエーサー(准恒星状天体)に、地球上の海水の100兆倍の水が存在することが、科学者らの研究で明らかになった。

地球の340億倍の質量を持つこのクエーサーを分析していたコロラド大学ボルダー校のジェーソン・グレン准教授らが、数百光年の範囲に広がる大量の水蒸気を発見した。カリフォルニア工科大学がハワイ島マウナケア山に設置している天体望遠鏡で、分光器を使って観測された。

120億光年離れた天体を観測すると、見えるのは120億年前の姿だ。宇宙は136億年前のビッグバンで誕生したと考えられているが、その16億年後にはすでに水が存在していたことになる。

これほどの量の水が見つかったのは観測史上初めて。銀河系内で数光年の範囲に分布する水を全部合わせても、同クエーサーに比べれば4000分の1にすぎないという。

研究には両大学のほか、航空宇宙局(NASA)のジェット推進研究所、カーネギー天文台、ペンシルベニア大学や日本の宇宙科学研究所(ISAS)が参加している。



ちょっと遠いな…。
そんな問題じゃないのだろうな。
宇宙誕生初期から存在する水分ってことで。

海底に眠るUFO? バルト海で謎の巨大物体を発見

北欧のバルト海で海底に沈んだ難破船を捜索していたスウェーデンの海底探査会社が、深さ80メートルの海底で巨大な物体を発見した。その形状から未確認飛行物体(UFO)ではないかとする説まで飛び交ったが、正体は分かっていない。

この物体は海底探査を専門とするオーシャン・エクスプローラー社が、スウェーデンとフィンランドの間の海底で発見した。それまで9日間にわたって付近一帯を探索したが何も見つからなかったため、引き上げようとして最後の音波探知をかけたところ、直径60メートルの円盤形の本体に、長さ400メートルの尾のようなものが付いた物体の画像をとらえた。さらに約200メートルほど離れた場所に、円盤形の物体がもう1つ見つかったという。

最初はUFOを見つけたと思ったというチームリーダーのピーター・リンドバーグ氏は、「20年近くこの仕事をやっているが、こんなものは見たことがない」と話す。

物体の正体をめぐって現地では、映画「スター・ウォーズ」に登場する宇宙船「ミレニアム・ファルコン」説や、地球の中心に通じる入口説まで飛び交った。一方、スウェーデンの海洋博物館の専門家は、音波探知機が1方向からとらえた画像だけでは、地形なのか何らかの物体なのかを判別するのは難しいと慎重な見方を示している。

リンドバーグ氏のチームは春になってから発見場所に戻り、物体についてさらに詳しく調べる予定。海底探査はもともと沈没船に眠る金銀や財宝探しが目的だが、今回の発見についてはたとえ貴重品が見つからなくても観光資源として活用できると見込んでいる。




ワクワク~~~~~~。
U.F.O.であれ!

日曜日と言えば…

1月は、何だかあんまり出かけないので、日曜日といえば、ホゲェ~~~な日になってる。
今日は、一歩も外に出なかった…。
あれ?先週かも?
ただ、前は、掃除もしたと思うけど…。

今日は、なーーーーーーーーーーーーーーーんにもしなかった…。
何もしないのも好きだが、ちょっと暇過ぎたか…。

友達に声かければ、出かけれるけど、ま~ね~。

今日は、あと風呂入って寝るだけか。
無駄なようで、私には必要なような…。

と、いうことで、今日もネタなし。
Blogを盛り上げるネタがほしいな~~~。

B'z、今のところ、大きな発表の動きなし。
AJ、2012が、人生で初めてほんとに欲しくないかも…。

茨城県沖、ひずみエネルギー蓄積の可能性

東日本大震災で、これまでは海溝付近に蓄えられないとされてきたひずみのエネルギーが、日本海溝付近で蓄えられていたことが、筑波大の八木勇治准教授(固体地球物理学)の研究で分かった。また、プレート(岩板)が破壊された場所はこれまで「南北460キロ、東西180キロ程度」と大まかにしか分かっていなかったが、その中でも急激に破壊されたのが宮城県沖約250キロの日本海溝に近い深さ約10キロ、直径約30キロの領域と特定した。筑波大東京キャンパス文京校舎で28日開かれた「研究成果発表フォーラム」で発表した。

 八木准教授は理論的に計算された波形と地震波観測データとの相関関係を使って地震波が放出された領域を初めて特定。解析の結果、地震発生から36秒後、プレートが大きく破壊された領域付近で大きな地震波が放出されていたことが判明した。

 この領域では約15秒、地震波の放出が続いた後、75秒間は地震波をほとんど出さず、ずるずると滑るようにひずみを全て解放したという。滑りのきっかけについて八木准教授は「摩擦熱でプレートの間にある水の体積が膨張し、潤滑油のようになって強度が低下した可能性がある。証拠をしっかりと把握したい」と説明した。

 八木准教授は、茨城県沖の日本海溝付近には巨大なひずみが蓄えられている可能性が大きいとし、「今後、大地震につながる恐れがある」と、警戒を呼びかけている。




怖い…。
地震怖い…。

「ふしぎ発見」スーパーひとしくん人形復活

1986年スタートのTBS系クイズ番組「世界・ふしぎ発見!」(土曜後9・0)で、司会の草野仁(67)をモチーフにした「スーパーひとしくん人形」が7年ぶりに“復活”することが27日、分かった。

 「スーパー-」は番組開始直後から登場し、解答者の黒柳徹子(78)や板東英二(71)らが“一発逆転”を狙う際に出す人形として人気を博した。2005年4月のルール改正で姿を消したが、旧ルールの復活で28日の放送から再登場する。

 「ずいぶんスマートになって…」と新人形を気に入った様子の草野は、「ルールもシンプルに戻ったので、解答者もクイズに集中できるのでは」と期待していた。


随分、迷走してたが、元に戻ったか。
何か、ルールが分かんなくなってたよアレ。

小惑星、地球と「ニアミス」=5万9000キロまで接近―米NASA

直径20メートルに満たない小惑星が27日、地球から約5万9000キロ離れた宇宙空間を通過したことが、米航空宇宙局(NASA)専門家の観測で分かった。米メディアが報じた。地球に被害を与える恐れは全くなかったものの、専門家は「ニアミス」と表現している。
 小惑星は、NASAが地球近傍小惑星として登録していた「2012 BX34」(直径約8~18メートル)。米東部時間27日午前10時半(日本時間28日午前0時半)ごろ地球に最接近し、通過した。 


全然、通過前に聞かなかったな~~~。
ちゃんと事前に発表したのだろうか?
小さめとはいえ、近くでドーーンって当たったら、考える暇もなく消滅するんだろうな。

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