超てきとう日記3

~Michaelと稲葉さんを探し彷徨う旅は果てしない~

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KenKen

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キャバリアーズのジェームズは右手を骨折していた 第1戦の試合終了後に負傷

NBAファイナルでウォリアーズに4戦全敗で敗れたキャバリアーズのレブロン・ジェームズ(33)は、試合後の会見に右手を保護するサポーターを着用して出席。延長で敗れた第1戦の終了のあと、ロッカールームのボードに“鉄拳”を見舞って骨折していたことを初めて明らかにした。
 5月31日の第1戦では同点で迎えた第4Qの残り4・7秒、ジョージ・ヒル(32)が外したフリースローの2本目をJR・スミス(32)が、ウォリアーズのケビン・デュラント(29)と競り合う形でキープしながらスコアを1点リードしていると勘違い。ドリブルしてゴール下から離れ、勝ち越しにつながるシュートを打たないうちにタイムアップを告げるブザーが鳴ってしまった。試合は結局、延長の末に114―124で敗れ、勝機を自ら放棄するという信じられない結末となった。
 このときジェームズは「彼(スミス)が何を考えていたのかはわからない」と語っていたが、怒りと悔しさは爆発寸前に達していたもようで、それが骨を折るほどの“壁ドン”につながったようだ。
 しかしジェームズは第2戦から第4戦までの3試合に計132分出場し、61本のシュートを放って(成功は30本)、26リバウンド、32アシストも記録。骨折しながらも最後までチームをけん引してほとんどベンチには座らなかった。
 会見では去就に関する質問も続出。「今は何も考えていない」と移籍については口にしなかったが、「何を決断しようとも、家族のことが最優先だ」と今後は家族と相談して進路を決める姿勢をのぞかせた。
 ジェームズは自身8年連続9回目のファイナル進出だったが、優勝は3回のみ。6回すべてで王座を獲得したマイケル・ジョーダン(元ブルズ)との“格差”が目立ち始めており、次回のファイナルでは勝てるチームにいることが理想となっている。移籍先としては有望な若手がひしめく76ersや、ロケッツ、レイカーズ、そして今ファイナルで対戦したウォリアーズも候補に挙げられており、どのような決断をするのかが注目されるところ。12月で34歳となるジェームズにとって、今年の夏は再び人生の岐路となりそうだ。




LeBronは、彼は彼ですごいが、Michaelには勝てないね。

Michael Jordanを超える人物は未来永劫出てこないと思う。

しかし、ウォーリアーズ強いな。ステフィン・カリーもすごい。力強さより柔軟さ。

LeBronと真逆。剛と柔。ラオウとトキ。





NBA Finals 2018 Game2

う〜む。
記録は更新するものの、LeBronの個人技だけだと厳しいかなぁ〜。
ほんとはそうしたくないんだろうけどね。
ウォーリアーズに押されるから、仕方なく個人技なんだろうね。

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ウォーリーアーズの時代は続くな〜。
カリーの3ポイント記録更新もすごい!


ウォリアーズが史上初のプレーオフ12連勝、スパーズを退けファイナル進出


 5月23日(現地時間22日)にNBAプレーオフのウェスタンカンファレンス決勝第4戦がAT&Tセンターで行われ、ゴールデンステート・ウォリアーズがサンアントニオ・スパーズと対戦した。

 8-7で迎えた試合開始4分38秒にケビン・デュラントがダンクシュートのバスケットカウントで3点を記録。そこからチーム全体で10連続得点をマークし、最初の10分間で31-19と2ケタのリードを奪った。続く第2クォーターもデュラント、ステフィン・カリーらが得点を重ね、65-51と14点リードでハーフタイムを迎えた。

 第3クォーターはチーム全体で6本の3ポイントシュートを沈めるなど計31得点をマーク。最終クォーターもカリーやデュラントを中心に終始リードを保ちながら試合を進め、ウォリアーズが129-115で勝利を収めた。

 対戦成績を4勝0敗としたウォリアーズは、3年連続でファイナル進出を決め、NBA史上初となるプレーオフ12連勝を達成。ファイナルでは、ボストン・セルティックスとクリーブランド・キャバリアーズの勝者と対戦する。

 一方、カワイ・レナード、トニー・パーカーを故障で欠いたスパーズは、1勝も挙げることができずにシリーズ敗退。クラブは、先発出場して15得点を記録した39歳のマヌ・ジノビリが引退することを示唆している。

【試合結果】
サンアントニオ・スパーズ 115-129 ゴールデンステート・ウォリアーズ




キャブスvsになりそうなだなぁ〜。

カリーとウォーリアーズの時代だな〜。

オニール氏やアイバーソン氏ら名選手がスピーチ、バスケット殿堂入り式典

バスケットボール殿堂(Basketball Hall of Fame)は9日、米マサチューセッツ(Massachusetts)州スプリングフィールド(Springfield)で2016年の殿堂入り式典が行われ、シャキール・オニール(Shaquille O'Neal)氏、アレン・アイバーソン(Allen Iverson)氏、姚明(Yao Ming、ヤオ・ミン)氏ら10人が表彰され、引退したスーパースターの数々の功績を祝う式典では、現役時代におけるそれぞれの活躍が認められた名選手によるスピーチが行われた。

 3人のほかには、米女子プロバスケットボール協会(WNBA)で4度の優勝を果たしたシェリル・スウープス(Sheryl Swoopes)氏、NBAで27年間審判を務めたダレル・ギャレットソン(Darell Garretson)氏、ミシガン州立大学(Michigan State University)の名将トム・イッゾ(Tom Izzo)氏、アフリカ系米国人コーチの先駆者として知られるジョン・マクレンドン(John McLendon)氏が殿堂入りを果たした。さらに、功労者部門ではシカゴ・ブルズのジェリー・ラインズドルフ(Jerry Reinsdorf)オーナー、ベテラン部門ではゼルモ・ビーティ(Zelmo Beaty)氏、そしてパイオニア部門ではカンバーランド・ポージー(Cumberland Posey)氏が表彰された。

 殿堂入り選手では史上最も高い身長229センチを誇り、「長い間このときを思い描いていた」とコメントした姚氏は、ヒューストン・ロケッツ(Houston Rockets)で1試合平均19得点、9.2リバウンドを記録。現役時代の8年間ではNBAグローバル親善大使を務め、度重なる足の故障で2011年に引退を余儀なくされた後も、バスケットボールの普及活動を続けており、「人生でも最高の時間を過ごしてきたヒューストン・ロケッツでの時間を、決して忘れることはない」と語った。

 一方、通算4度のNBAファイナル制覇を達成したオニール氏は、自身をたたえるために集まってくれた往年の伝説的選手を見渡しながら、「このような偉大な選手の仲間入りを果たせて、本当に光栄だ」と語った。

「シャック(Shaq)」の愛称で知られるオニール氏は、「ドクターJ」ことジュリアス・アービング(Julius Erving)氏を引き合いに出し、「いつもドクターJのような名選手になることを夢に描いていた」と認めると、ファンに対して「君たちも仲間だ。リーグの大切な一員でいてくれて感謝する」とコメントした。

 オニール氏はまた、姚氏について英語が話せないと3年間信じていたことを告白。現役時代にアジアのスーパースターである同氏の動きに魅了され、「おい、ヤオ。ナイスムーブ」と声をかけた際のエピソードとして、「彼から『ありがとう、マイブラザー』と言われたんだ。言葉の壁があると思っていたから、彼には3年間も話しかけられなかったんだ」と明かした。

 そのオニール氏に対して、アイバーソン氏は「シャック」と呼びながら「史上最強の選手の一人だ」と称賛した。フィラデルフィア・セブンティシクサーズ(Philadelphia 76ers)時代の2000-01シーズンにチームをNBAファイナルに導いたアイバーソン氏は、同シリーズでオニール氏を擁するロサンゼルス・レイカーズ(Los Angeles Lakers)に敗れている。

 若いころは問題児だったアイバーソン氏は、母校ジョージタウン大学(Georgetown University)のコーチであるジョン・トンプソン(John Thompson)氏に対しても、「俺の人生を救ってくれたトンプソンコーチに感謝したい」とたたえると、「今なら『自分の教え子は地位を固めた』と自慢できますよ」と語った。

 ランドルフ氏は、マイケル・ジョーダン(Michael Jordan)氏を擁した1990年代に、ブルズが8年間で6度のNBA制覇を成し遂げたことを思い起こしながら、「選手だけでは優勝できない。組織一丸となることが必要だ」とコメント。それに対してアイバーソン氏は、1990年代の超スーパースターであり殿堂入りも果たしているジョーダン氏に憧れていたと強調し、「マイケルにようになりたかった」と明かした。

 一方、WNBAではジョーダン氏のような存在として知られるスウープス氏は、通算4度のリーグ制覇を果たし、女子では最初のスター選手として人気が爆発。スピーチでは「練習に励み、信じることと諦めないことが夢を実現させる」と語った。

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どんどん私が見ていた世代の選手が殿堂入りしていくな〜〜。

ウェイドがブルズに移籍 2年47億円の大型契約

 NBAヒートで13シーズンにわたってプレーしてきたドウェイン・ウェイド(34)が6日、2年4700万ドル(約47億5000万円)で故郷シカゴを本拠にしているブルズとの契約に合意。ヒートは2年4000万ドル(約40億4000万円)を提示していたが、ウェイドよりもセンターのハッサン・ホワイトサイド(26)とサンダーからFAとなっていたケビン・デュラント(27=ウォリアーズと契約)の交渉を優先させたために、ウェイド側は不満をつのらせていた。


 03年ドラフトで全体5番目に指名されたウェイドはヒートでファイナル3度の優勝に貢献し、06年にはMVP。得点王にも1回輝き、球宴出場は12回を数えていた。
 一方、ブルズはデリック・ローズ(27)をニックスに放出。バックコート陣の補強が急務となっていた。しかしキングスからアシスト王のライジョン・ロンド(30)を獲得し、ウェイドの加入でジミー・バトラー(26)を含めた“新ビッグ3”が誕生。なおブルズはウェイドの契約に伴うサラリーキャップ枠の確保のため、フォワードのマイク・ダンリビー(35)をトレードでキャバリアーズに放出。ローズとのトレードで獲得していたスペイン出身のガード、ホセ・カルデロン(34)をレイカーズに放出した。
 一方、2年連続でファイナルに進出したウォリアーズからFAとなっていたブランドン・ラッシュ(30)はティンバーウルブス、レアンドロ・バルボサ(33)は計8シーズン在籍した古巣サンズとの契約に合意。オフに退団した選手はマーベリクスに移籍したハリソン・バーンズ(24)とアンドリュー・ボーガット(31)を含めて4人となった。
 なおウィザーズからFAとなっていたブラジル出身のセンター、ネネ(33)は1年290万ドル(約2億9000万円)でロケッツとの契約に合意。ペリカンズは昨季までニックスに在籍したガード、ラングストン・ギャロウェイ(24)と2年契約で合意した。


ウェイドがついに故郷に!!!
Bullsが盛り上がるじゃないか!


ファイナルMVPのレブロンが歓喜の涙「クリーブランド、これをお前に捧げる」

 クリーブランド・キャバリアーズは現地19日、敵地で行われたゴールデンステイト・ウォリアーズとのNBAファイナル第7戦に93対89で勝利。リーグ史上初となるシリーズ1勝3敗からの逆転優勝を飾った。
 レブロン・ジェームズが27得点、11リバウンド、11アシスト、3ブロックと大車輪の活躍でけん引し、自身3度目のファイナルMVPを受賞。地元クリーブランドに1964年以来遠ざかっていたメジャースポーツのタイトルをもたらすと約束し、キャブスに復帰したレブロンは、試合終了のブザーが鳴った瞬間に泣き崩れ、「クリーブランド、これをお前に捧げる」と叫んだ。
 試合は、リードチェンジを繰り返す一進一退の攻防となったが、89対89の第4Q残り53秒にカイリー・アービングがステフィン・カリーの上から勝ち越しのスリーポイントシュートに成功。レブロンは残り10.6秒にダンクを試みた際にファウルされ、負傷した様子だったが、フリースロー2本中1本を決め、勝利を大きく引き寄せた。
 アービングは26得点の活躍。JR・スミスが12得点、ケビン・ラブが9得点、14リバウンドで貢献した。
 一方、ウォリアーズは、ドレイモンド・グリーンが32得点、15リバウンド、9アシストと奮起。ステフィン・カリーが17得点、クレイ・トンプソンが14得点の成績だった。レギュラーシーズンではリーグ新記録の73勝を挙げたが、一番大事な試合のラスト4分39秒で無得点に終わり、2連覇を逃した。


1-3から逆転勝利。
キャブス初優勝。
いいねぇ〜。
キャブスで優勝するのがやっぱKINGって感じかなぁ〜。
オメデタイ。
カリーはまだ若いから、これからもチャンスがある!


ウォリアーズがスパーズ破り今季72勝目、最強ブルズの史上最多記録に並ぶ

15-16NBAは10日、各地で試合が行われ、ゴールデンステイト・ウォリアーズ(Golden State Warriors)が92-86でサンアントニオ・スパーズ(San Antonio Spurs)とのウエスタンカンファレンス頂上決戦を制し、シーズン最多勝利記録に並ぶ今季72勝目を挙げた。

 これで今季の戦績を72勝9敗としたウォリアーズは、マイケル・ジョーダン(Michael Jordan)を擁した1995-96シーズンのシカゴ・ブルズ(Chicago Bulls)と勝利数で並び、ホームで13日に行われるメンフィス・グリズリーズ(Memphis Grizzlies)との最終戦に勝利すれば、前人未到の金字塔を打ち立てることになる。

 37得点の活躍をみせたウォリアーズの大黒柱ステフェン・カリー(Stephen Curry)は、「僕らはすべての試合で自己犠牲をいとわない偉大な選手がそろったグループなんだ」とコメント。「負けず嫌いでハングリーだし、それぞれがお互いのことを気にかけ、正しくプレーしようと心がけている」

 ウォリアーズは新記録に向けて勝利を重ねてきたが、ボストン・セルティックス(Boston Celtics)とミネソタ・ティンバーウルブス(Minnesota Timberwolves)に敗れたことで偉業達成の道は険しくなり、ホームで今季開幕39連勝と無類の強さを誇っていたこの日のスパーズ戦は大きな障害になるとみられていた。

 スパーズは昨季からホーム48連勝を飾っており、ウォリアーズは1997年を最後に敵地サンアントニオ(San Antonio)でレギュラシーズンの勝利を収めることができていなかった。

 ウォリアーズのスティーブ・カー(Steve Kerr)ヘッドコーチ(HC)は、2日連続で敵地での試合となったこの日のスパーズ戦の勝利は、チームにとって「今季最高の勝利」だとコメント。「カリーとドレイモンド(・グリーン(Draymond Green))が素晴らしかった。特に守備面では、両チームの選手が本当に見事だった」

 お互いに厳しいディフェンスをみせた試合は一進一退の攻防となったが、第4クオーターに流れを引き寄せたのはウォリアーズだった。

 ウォリアーズはハリソン・バーンズ(Harrison Barnes)の6得点などでリードを奪うと、カリーとクレイ・トンプソン(Klay Thompson)も追加点を記録し、残り1分34秒としたところで90-79と突き放した。スパーズも終盤に4点差まで詰め寄ったが、それ以上差を縮めることはできなかった。




最終日の試合に勝つと新記録!
95-96のBullesは抜いてほしくないねぇ〜。タイの時点で結構ショックだけど。

オニール氏とアイバーソン氏、バスケット殿堂入りの最終候補に選出

バスケットボール殿堂(Basketball Hall of Fame)は12日、カナダのトロント(Toronto)で2016年の殿堂入り最終候補14人を発表し、NBAファイナルを4度制しているシャキール・オニール(Shaquille O'Neal)氏やアレン・アイバーソン(Allen Iverson)氏らが名を連ねた。

 北米審査委員会と女子審査委員会による今回の選出では、「シャック(Shaq)」の愛称で知られるオニール氏とアイバーソン氏を含め、6人と1チームが資格取得1年目で最終候補入りを果たした。すべての最終候補者は4月4日に米ヒューストン(Houston)で発表され、殿堂入り式典は9月にマサチューセッツ(Massachusetts)州のスプリングフィールド(Springfield)で行われる。

 今年初めて資格を取得した中国の姚明(Yao Ming、ヤオ・ミン)氏の殿堂入りは、国際部門の選定委員会に委ねられることになり、4月の発表で結果が判明する。

 最終候補が殿堂入りを果たすためには、計24人で構成される委員会メンバーのうち最低18人から支持を得る必要がある。

 オールスター(NBA All-Star Game)選出15回のオニール氏、同出場9回のアイバーソン氏のほか、27年のベテラン審判員を筆頭に大学バスケットチームのコーチ数人が資格取得1年目で最終候補に選ばれた。

 また、オールスター選出3回のケビン・ジョンソン(Kevin Johnson)氏もほかの大学バスケの名将らと同様に再び最終候補に残り、今回の殿堂入りを目指している。

 NBAファイナルで計3度の最優秀選手(MVP)に輝いたオニール氏は、通算19年の現役生活で一試合平均23.7得点、10.9リバウンド、2.3ブロックを記録。フィールドゴール(FG)では計10シーズンにわたり最も高い成功率を挙げ、通算得点でもリーグ歴代7位につけている。さらに、1996年のアトランタ五輪では米国代表としてチームの金メダル獲得に貢献した。

 一方、アイバーソン氏はNBAで通算14年間を過ごし、一試合平均26.7得点、6.2アシストを記録。フィラデルフィア・セブンティシクサーズ(Philadelphia 76ers)時代の2000-01シーズンには年間最優秀選手に選出された。セブンティシクサーズは同シーズンにNBAファイナルに進出したものの、オニール氏を擁するロサンゼルス・レイカーズ(Los Angeles Lakers)に敗れている。



数少ない生観戦したことあるIversonにはぜひ。
人気もすごかったしねぇ〜。
KJにもあげて!!!!
まだサクラメント市長なのか?

やはり…

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昨夜のニュースの様で新聞で知ったが、やはり潮時だねぇ〜。
怪我が多いし…。

ピークはとっくに過ぎてる感はある。

唯一、30cm以内に近寄ったことある有名人。
会えて良かった。
灼熱の太陽の下、渋谷のどっかの代々木公園だったか???2時間くらいM男と待ったからな…
おかげで最前列。

筋肉にも触ったし。
いい思い出だ。

Michaelにもこんくらいの距離でお目にかかりたかったな〜。

【NBA】レブロンが通算2万5000得点達成

クリーブランド・キャバリアーズのレブロン・ジェームズが、現地2日に敵地で行われたフィラデルフィア・セブンティシクサーズ戦で、通算2万5000得点のリーグ最年少記録を塗り替えた。試合も、キャブスがシクサーズを107対100で下し、今季3勝目(1敗)を挙げた。

 レブロンは、第4Q残り8分7秒のアリウープダンクで通算2万5001得点に到達。これまでリーグ最年少記録だったコービー・ブライアント(レイカーズ)の31歳351日を抜き、30歳307日で大台に到達した。

 通算2万5000得点達成した選手は、レブロンでリーグ史上20人目。現役選手ではダーク・ノビツキー(マーベリックス)、ティム・ダンカン(スパーズ)、ケビン・ガーネット(ティンバーウルブズ)、コービー、ポール・ピアース(クリッパーズ)に続き、6人目の快挙となった。

 レブロンは「これは、素晴らしいチームメイトや偉大なコーチと一緒にプレーしてきたということ。いいチームに恵まれたので、その恩恵にあずかることができた」と謙虚に語った。この試合では、22得点、11アシスト、9リバウンドと、トリプルダブルまであと一歩に迫る成績をマークした。

 前半は一時15点ビハインドと出遅れたキャブスだが、5点ビハインドで迎えた第3Qに20本中13本のフィールドゴール(FG)を沈めるなど33得点を挙げ、シクサーズを引き離した。モー・ウィリアムズが21得点、ケビン・ラブが15得点を記録した。

 一方、開幕3連敗となったシクサーズは、2015年ドラフト全体3位指名のジャリル・オカフォーがファウルトラブルに陥りながらも24得点、ニック・スタウスカスが15得点、ナーレンズ・ノエルは14得点の成績だった。


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良いニュースだねぇ〜。
記録更新はめでたい。

若いから快進撃どこまで記録伸ばせるかな〜。

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