超てきとう日記3

~Michaelと稲葉さんを探し彷徨う旅は果てしない~

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KenKen

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木星の嵐がくっきり、無人探査機「ジュノー」が接写

米航空宇宙局(NASA)は3月31日、無人探査機「ジュノー(Juno)」が米太平洋標準時間の3月27日午前2時12分(日本時間同午後6時12分)に木星から約2万キロの距離まで接近して撮影した同惑星の写真を公開した。白い楕円形の嵐の一つのすぐ南に渦巻く嵐がくっきりと見える。

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すげぇ〜〜。
こんな姿を見れると思わなかった。
遠くから見たら、綺麗な模様なのに、近づいたら恐ろしい景色だな…
降りたらどんなとこなんだろうか…
超巨大ハリケーンか。


約70年ぶりの巨大「スーパームーン」が11月14日に出現

ほぼ毎月現れる満月ですが、その中でも月と地球との距離が近づくことによって月が大きく見える現象を「スーパームーン」と呼びます。そしてきたる11月14日、なんと1948年以来の約70年ぶりとなる巨大なスーパームーンが夜空にのぼるんです!
 
地球を周回している月は楕円軌道を描いており、その距離は約35万7000kmから約40万6000kmまで常に変化しています。そして地球と月の距離が近づき、それが満月のタイミングと重なるとスーパームーンとなるんですね。なお、2011年に観測されたスーパームーンでは月が14%大きく、30%明るく観察されました。ですので今回はもうすこし大きく、また明るい月が見られそうです。
 
そして次回に今回ほど月が地球に近づき、しかも満月となるタイミングは約20年後の2034年の11月25日を待たなければなりません。ですので今回のチャンスはぜひとも逃せませんね! また、海外では11月のスーパームーンを「ビーバー・ムーン」と呼び、9月の「ハーベスト(収穫)・ムーン」、10月の「ハンター・ムーン」と並び、満月を生活スタイルの節目として利用してきた歴史があります。
 
今回のスーパームーンのピークは、11月14日の22時52分。観測には絶好の時間帯でしょう。また11月14日~15日の天気をみると、地域によって晴れだったり雨だったり……とばらつきがあるようです。ただそれほど遅い時間ではないので、11月14日はちょっと夜空を見上げてみてくださいね!


晴れたらいいねぇ〜。

宇宙飛行士

先日、宇宙に旅立った宇宙飛行士。
あの人、小学校が同じということが判明!!!

よく見ると岡山で(も)育つとプロフィールに書いてある。
転勤族だったらしい。
従姉妹が同い年で判明!!!

へぇ〜。
あんな立派な人が、同じ地区に住んでいたなんて!!!

ハビタブルゾーンに巨大惑星、連星系を公転

天文学者チームは13日、恒星2個の連星系を公転する太陽系外惑星を発見したと発表した。系外惑星としては最大級で、主星からの距離は、人が居住可能な環境を形成し得る範囲にあるという。

 ケプラー(Kepler)宇宙望遠鏡を用いてこの惑星を発見した米航空宇宙局(NASA)の天文学者チームは、米カリフォルニア(California)州サンディエゴ(San Diego)で開かれた米国天文学会(AAS)の会議で、今回の成果を発表した。
「ケプラー1647b(Kepler-1647b)」と命名されたこのガス状惑星は、木星ほどの大きさで、2個の主星の周りの広大な軌道を1107日、約3年かけて公転している。
 この種の惑星の発見は、2005年以降11件目となる。
 2個の恒星を公転する惑星は「周連星惑星」として知られ、映画『スターウォーズ(Star Wars)』のルーク・スカイウォーカー(Luke Skywalker)の故郷として描かれた同種の架空の惑星にちなみ「タトゥイーン(Tatooine)」と呼ばれることもある。
 米サンディエゴ州立大学(San Diego State University)が発表した声明によると、ケプラー1647bは、現在知られている他のどの周連星惑星よりも主星からの距離が最も離れており、「いわゆるハビタブルゾーン(生命生存可能領域)内に惑星が置かれる」軌道にあるという。
 その理由から、ケプラー1647bは、人が居住するのに暑すぎず寒すぎず、水が液体の状態で存在できる温度になっていると理論上は考えられる。だが、ケプラー1647bは木星のようなガス状惑星であるため、生命が存在する可能性は低い。
 それでも、この惑星を公転する大型の衛星があれば、そこには生命も存在し得る。
 天文学専門誌「アストロフィジカル・ジャーナル(Astrophysical Journal)」に掲載予定の研究論文によると、44億年前に誕生した、地球とほぼ同年齢のケプラー1647bは、その2個の主星も太陽と似ており、片方は太陽よりやや大きく、もう片方は太陽よりやや小さいという。
 はくちょう座の近くに位置するケプラー1647bは、地球から約3700光年の距離にある。


光のスピードの宇宙船で飛んで、3700年かかる。
行けね〜。


「生命体が存在する可能性」のある3惑星を発見、国際研究チーム

国際科学研究チームは2日、生命体が発見される可能性がこれまでで最も高い、地球に似た太陽系外惑星3つを発見したと発表した。

 英科学誌ネイチャー(Nature)に掲載された論文によると、この3惑星は地球からわずか39光年離れた超低温の矮星を周回しており、その大きさと温度は地球や金星に匹敵するとみられるという。

 主執筆者のベルギー・リエージュ大学(University of Liege)天体物理学者マイケル・ギロン(Michael Gillon)氏は、「太陽系外で生命の化学的痕跡を発見した初めての機会」と指摘。これら3惑星はすべて、地球とほぼ同じ大きさで「生命体が存在する可能性」があり、現在の科学技術で大気圏を分析できる距離にあるなど「3拍子揃っている」と語った。

 ギロン氏らの研究チームは、チリにある口径60センチのトラピスト(TRAPPIST)望遠鏡を使って、光学望遠鏡で観測可能な大きすぎず高温すぎない数十個の矮星を追跡調査。その中でも特に可能性が高い、太陽の8分の1程度の大きさではるかに低温の矮星「TRAPPIST-1」に狙いをつけた。

 3惑星のうち、内側の2つの惑星の公転周期はそれぞれ1.5日と2.4日だが、地球が太陽から受ける放射熱のそれぞれ4倍と2倍程度の放射熱しか受けていないという。また、最も外側にある3つ目の惑星の公転周期は4~73日だとしている。

 大きさや低輝度の恒星から近い距離にあることを考慮すると、この3惑星に液体の水や生命に適した一定の気温を保つ地域が存在する可能性があると論文は結論付けている。

 地球に似た惑星の探索はこれまで、太陽のように巨大で高温な恒星の周囲を中心に行われてきたが、今回の発見により、超低温の矮星の周囲にも生命体が存在する可能性がある惑星があることが示された。ギロン氏は、「銀河系全体でみれば、こうした惑星が数十億個存在するだろう」と語った。




光の速さで進んで39年かかる距離。
近いのか近くないのか…
他の何十億光年とかよりそりゃ近いが、世界最速の宇宙船でどんくらいかかるの???
サイヤ人の宇宙船かナメック人の宇宙船があれば行けるのにな〜。
早く生命の映像を見せてほしい。
めっちゃスピード出て、ドローンみたいな探索機出来ないのか?
対消滅エンジン出来ないのかなぁ〜?よくわかってはいないけど。

地球から14光年、最短距離の「生命の存在可能な」惑星発見

地球からわずか14光年という「至近距離」に、地球型の惑星が発見された。生命が存在する可能性のある惑星としては、これまで見つかった中で地球から最も近い。

この惑星は地球から14光年の距離にある赤色矮星(わいせい)「ウルフ1061」を周回する3つの惑星の1つ。オーストラリア・ニューサウスウェールズ大学の研究チームが南米チリにある欧州南天天文台の大型望遠鏡を使って発見した。

惑星は3つとも固い岩盤が存在している可能性がある。中でも「ウルフ1061c」という惑星は、恒星との距離が極端な暑さや寒さにさらされない圏内にあって、液体の水が存在し得る「ハビタブル(居住可能な)」惑星に分類できることが分かった。

研究チームを率いるダンカン・ライト氏は、「これまで見つかったハビタブル惑星の中で、これほど地球に近いものはほかにない。これほどの近さであれば、もっと多くのことが分かるチャンスは十分にある」と解説。メンバーのロブ・ウィッテンマイヤー氏も「生命が存在できるかどうかを探るため、大気を調べることも可能かもしれない」と述べた。

ただしウルフ1061cの重力は地球の約1.8倍。一方は常に恒星の方を向いていて極端に暑く、反対側は常に日が当たらず極端に寒い環境にあると思われる。それでも部分的に日が当たる地域に生命が存在できる可能性はあるとライト氏は期待する。

同惑星は、質量が地球の4倍を超え、固い岩盤をもつ可能性があることから「スーパーアース」と呼ばれている。

宇宙にはまだ、人類が発見していないハビタブル惑星が無数にある。「あと20年もすれば、私たちの銀河系に他の知的生命体が存在するかどうかについて、もっと詳しいことが分かるだろう」とライト氏は話している。




近っっっっっっっっ!!!!
…って思えない距離。14光年。
光の速度でも14年。
誰がどのマシンで光速移動するんだ???

と、言っても、発見して実際に行ってほしい!!!!
生映像見たい!!!

この後どうなる? 表面の一部がくっついた2連星発見

二つの恒星が近づき、表面の一部が融合している珍しい2連星を発見したと、欧州南天天文台(ESO)が発表した。このまま融合が進むと、超高速で回転する一つの特殊な巨大天体になるか、二つの連なったブラックホールができる可能性があるという。

 この2連星は、16万光年離れたタランチュラ星雲にある「VFTS352」。二つ合わせた質量が太陽の約60倍ある似た大きさの恒星が、地球の1日とほぼ同じ周期でお互いの周りを回っている。中心部の距離は約1200万キロしか離れておらず、巨大な天体としては極めて近い。実際に二つの天体が融合する姿を確認できたわけではないが、位置関係や表面温度などから、一部が融合しているとみられるという。

 発表は21日。観測は、ESOがチリに設置した超大型望遠鏡で行われた。米天文学会の専門誌「アストロフィジカルジャーナル」(電子版)に論文が掲載された。


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999の世界じゃんか!!!!
こんなことが物理的にありえるのかっっっっっ!!!!!

巨大小惑星、ハロウィーンの日に地球最接近

巨大な小惑星が地球に向かって高速で飛来しており、ハロウィーンの31日に地球の近くを通過する。だが天文学者らによると、衝突進路から完全に外れているため、何も怖がることはないという。

 米航空宇宙局(NASA)によると、サッカー場程の大きさの小惑星「2015 TB145」は、時速12万6000キロという「異常に高い」速度で移動している。天文学専門サイト「アース・アンド・スカイ(Earth and Sky)」には、初期の試算で直径約470メートルと掲載された。

 2015 TB145は、2027年までに地球に接近することが判明している天体の中で最大級となるとNASAは予想している。

「大きさの試算が正しければ、この新発見の小惑星は、2013年2月にロシア上空の大気圏に突入したチェリャビンスク(Chelyabinsk)隕石(いんせき)の28倍の大きさを持つことになる」とアース・アンド・スカイは指摘した。

 良い知らせは、2015 TB145が約50万キロという、安全が十分に保たれる距離で地球のそばを通過することだろう。この距離は、地球と月の間の距離の1.3倍に相当する。

 2015 TB145は、実際には地球より月に接近し、月から約29万キロの距離をかすめて通過するという。

 当日の観測は、望遠鏡へのアクセスがある天文学者らは可能だが、一般人が裸眼で空を見上げても見つけることは難しいと考えられている。





大丈夫ならいいが…
ドーーーン!って落ちて来たり、かすめて、すんごい地獄絵図になるとかは嫌だ…
まだ一瞬で消滅の方がマシかもね。

冥王星表面に「驚くほど」多様な色彩

米航空宇宙局(NASA)の無人探査機「ニュー・ホライズンズ(New Horizons)」の観測データから、準惑星の冥王星の表面は豊かな色彩にあふれていることが分かった。NASAが15日に発表したこの分析結果に、天文学者らは非常に驚いているという。

 今回初めて発表された、ニュー・ホライズンズの観測データの科学分析結果は、冥王星の赤道付近に暗赤色の部分があり、緯度が高くなるにつれて赤が薄くなり、青みがかってくることを明らかにした。

 天文学者らはこれまで、冥王星の色彩について、明確な認識を持っていなかった。

「これほどまでに壮観な冥王星表面の色彩と地質の多様性を目の当たりにして驚いた」と、米メリーランド大学(University of Maryland)の天文学研究員で、ニュー・ホライズンズ表面組成研究チームの一員であるシルビア・プロトパパ(Silvia Protopapa)氏は話した。

 米科学誌サイエンス(Science)に掲載された冥王星の最新カラー画像は、ニュー・ホライズンズに搭載されている「マルチスペクトル撮像装置(Multispectral Visible Imaging Camera、MVIC)」で撮影されたものだ。

 NASAは「これまでに地球に送信されてきた観測データは、冥王星上に驚くほど多種多様な地形と地形年齢があること、さらには、表面の色彩、組成、アルベド(反射率)に多様性があることを示している」と述べている。

 また、地殻に水の氷が豊富にあること、冥王星の大気圏に地表面上方の多層大気が存在すること、冥王星が予想よりやや大きく、氷に富んでいることに関する証拠が、研究チームによって発見されたという。


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999でシャドウさんがいるとこだなぁ〜。
999また読もうかな〜。
エターナル編、終わってないんだよね…
松本先生、お元気なうちに書いてください…

「火星の謎を解明」 NASAが記者会見を開催

米航空宇宙局(NASA)は、「火星に関する重要な科学的発見」について説明する記者会見を米国時間9月28日に行うと発表しました。

 会見は11時30分から(日本時間の28日24時30分)で、NASAのWebサイトとNASA TVで中継します。惑星科学ディレクターのJim Green氏らが出席の予定です。

 会見の告知には「火星の謎を解明」と書かれており、Twitterでは「火星人はいるの?」とNASAにリプライを飛ばす人も。先日にはNASAが公開した火星の写真にカニのようなものが写っていると話題になりましたが、果たして解かれた謎とはカニなのか火星人なのかほかの何かなのか、気になりますね。




ワクワク。

Appleの発表より楽しみかもしんない。
Appleは、ジョブズがいなくなって、2000年頃のワクワク感消えた。
あと、誰でもiPhoneのみだが、Apple製品持つようになっておもしろくない。

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