〜Michaelを探し彷徨う旅は果てしない〜
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2008-10-10 Fri 22:58
B'zデビュー20周年を締め括るアイテム『B'z The Best“ULTRA Treasure”』がリリースされた3日後、日産スタジアムにはAnniversary Yearを体感するに相応しいステージが用意されていた。本誌では9月20日に開催されたB'z LIVE-GYM Pleasure 2008 -GLORY DAYS-セミ・ファイナルの模様をレポートする。
時折吹き付ける涼風に秋の訪れを感じる様になった9月20日、日産スタジアムは夏の暑さを思い起させる程の熱気に満ち溢れていた。それもそのはず、この日はB'z LIVE-GYM Pleasure 2008 -GLORY DAYS-のセミ・ファイナル。約7万人の観客が会場に詰め掛けていたのだ。20年という活動の中で起こったB'zに関する出来事は数知れないが、彼らのライヴについて語る時、“悪天候の野外ライヴ”という言葉を思い浮かべる人も多いのではないだろうか。もちろんそれらのライヴは、多くの人に感動を与え彼らの圧倒的なパワーを見せつけた伝説のステージとして刻まれているが、今回のライヴも前日まで台風の影響で大雨に見舞われ、天候が心配されていた公演だった。しかしこの日は雨に降られる事なく、綺麗な夕焼けを眺めながら開演を待つ事が出来たのである。開演を待ち切れない様子の観客は、そんなちょっとした事さえも思い出の1つに留められる事を喜んでいる様に見えた。 どこから見ても広大である事が分かるステージ、そして左右に設置された大きなLED。そのLEDには今回のツアー・ロゴである七色にペイントされたハートが映し出されていた。大掛かりなセットは見当たらないものの、大量に設置された照明と左右に伸びるランウェイを見るだけで、これから始まるステージへの期待感が高まってくる。開演時予定時刻を5分程過ぎた頃、会場が暗転。客席から一斉に拍手と歓声が起こる中、いよいよライヴがスタートした。 左右のLEDには赤ん坊の姿とそれを取り巻くボールの様なものが映し出され、その中に今までB'zが発表した曲のライヴ映像やPV映像が次々と登場する。映像で流れる楽曲に併せて手拍子をし一緒に歌う観客。曲が移り変わっていくにつれ、その子供が成長し女性になるという、まさに20年の歳月の流れを象徴した映像だった。スモークが掛かったステージに視線が注がれる中、そこに現れたのは映像に登場していた外国人女性。彼女が“Well……”と呟くと、会場は大歓声に包まれた。そう、それは「BAD COMMUNICATION」のオープニングで流れるセリフ。イントロの心地良いビートに合わせてヴォリューム・アップする観客の手拍子に迎えられ、B'zが登場すると、客席から放たれた悲鳴と歓声が大きな塊となってステージに押し寄せた。ワイン・レッドのパンツにノースリーヴのゴールドのロング・ジャケットに身を包んだ稲葉と、白と黒でクールにキメた松本が、真っ赤なライトに照らされる。1曲目から凄まじい一体感に包まれた会場の勢いは止まる事なく、更にヒート・アップした状態で「ultra soul」に突入。待っていたとばかりにジャンプして拳を突き上げる観客の動きが、大きな波となってうごめく。ステージの左右を動き回る稲葉は、そんなスタジアムの様子を楽しんで見ている様に見えた。もちろんLIVE-GYMでお馴染みのセリフも忘れてはいない。今回はサポート・メンバーが順番に“B'zの……”と言っていく映像が盛り込まれ、ツアー・トラックの運転席から顔を出した松本が“B'zの……”と言った姿がLEDに映し出された後、ステージにいる稲葉が“B'zのLIVE-GYMにようこそ!!”と言い放つという演出。この日を楽しみにしていた観客の気持ちが、大きな歓声となって轟く。その後に披露された「裸足の女神」では、曲が始まると同時に松本が右、稲葉が左のランウェイをダッシュ。曲の中盤ではステージ中央で2人が交差し、観客を煽りながら進んでいく。終盤の“Na na na na……”ではもちろん大合唱。夜空に響く松本のギターが、いつもより力強く感じられた。序盤はステージと客席の熱気が瞬時にシンクロする様子を楽しむ構成。「BLOWIN'」や「ねがい」でのコール&レスポンスは、互いのパワーをぶつけ合うというよりも、同じ空間にいる事を愛おしんでいる印象を受けた。それをひしひしと感じたのが「今夜月の見える丘に」が始まった時。松本がイントロのフレーズをつま弾き、白い光が会場全体に広がっていくと、次々と感嘆の声が上がる。それらの声の方向に目を向けると、そこには涙ぐんでいる観客の姿があった。曲に詰まったそれぞれの想いが、ライヴを通して1つに繋がるという状態を体験する事が出来たのは貴重だ。ミラー・ボールの光が広がったスタジアムは星空のごとく瞬き、真上に見える夜空と繋がっているかのよう。憂いを帯びた稲葉の声はどこまでも広がっていく。その後に続く「もう一度キスしたかった」ではステージから溢れた音が会場を包み込み、その音を1つも逃さない様にじっと聴き入る観客の姿が印象的だった。 ライヴの中盤に差し掛かる前のMCで“5年振りのPleasureですよ!! 台風もどこかに行っちゃいました!!”と嬉しそうに言った稲葉のコメントに、大きく頷いた人も大勢いたはずだ。“1番てっぺんまで届く様にやるので、悔いのない様、思い切り楽しんでいって下さい!!”という言葉を受けて、歓声は更に大きくなった。今回のセット・リストは、彼らの20年の活動を振り返るに相応しい構成。ファンには馴染み深い「恋心(KOI-GOKORO)」では一糸乱れぬ観客の振りを目の当たりにし、B'zの音楽が世代を越えて支持されている事を実感した。荒々しいメンバーのプレイにひき付けられた「孤独のRunaway」を経て、「Don't Leave Me」は稲葉のハープと松本のギターのセッションからスタート。ステージ中央にはPV映像が映し出され、当時の彼らと重ねて見る形になった。どんどんステージに引き込まれていく観客に向けて披露された「OCEAN」は、ブルーのライトで海の水面の様に見えるステージから、ストリングスとバンド・サウンドが大きな音の波となって押し寄せ、会場は穏やかな空間に……。そのまましっとりモードに突入かと思いきや、「NATIVE DANCE」でハッとさせてくれたりと、気付けばライヴも折り返しを迎えていた。 今回のライヴでは様々な映像が見られるのも特筆すべき点。デビュー当時のテレビ出演映像が次々にLEDに映し出されると、会場がどよめきに包まれる。これも彼らの粋なサービスの1つかと思っていたら、それにはちゃんと理由があった。LEDの文字が1990年から1989年と遡り1988年になった時、ステージにセットが登場。“SOUND JOKER”という看板が掲げられた白い部屋に、2人が入って来た。ステージには白シャツに黒タイ姿の松本と、白のジャケットをラフに羽織った稲葉だけ。“久し振りの2人きりだね”という松本の言葉もありつつ、トーク・タイムが始まった。“SOUND JOKER”とは、B'z結成前に2人が初めて会ったスタジオの名前。そこでセッションしたビートルズの「Oh! Darling」を披露してくれた。深みのあるギターとヴォ−カルのハーモニーは絶妙で、シンプルなのに充分過ぎる程グッとくる。20年前にタイム・トリップした感覚の会場に向かって、彼らはデビュー当時の話を続けた。デビュー時はアルバム制作中心で、本格的なステージでライヴをするまでは、全国各地の楽器店で行なっていた松本のギター・セミナーの中で自分達の楽曲を披露していた事。当時はカラオケ音源を使ってのライヴで、かなり身軽だったと笑みを浮かべながら話すと、その頃を思い出してという事で、デビュー曲「だからその手を離して」をカラオケで再現してくれた。LEDには当時の映像が映し出され、観客はデビュー時のB'zと20年後のB'zの共演を堪能。嬉しい演出は更に続き、ここで新曲「いつかまたここで」が披露された。“B'zと実際に関わった人、B'zの音楽を聴いてくれた人、ライヴに来てくれた人に向けて作った曲です”という稲葉の言葉を受け、水を打った様な静けさに包まれた会場の隅々に、2人の音楽が響く。終盤の“ラララ……”の部分は全員で大合唱。この曲で更に深まった彼らと観客の絆を噛み締めながら聴いた「ONE」は、今まで以上に感慨深いものとして心に強く刻まれただろう。 |
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2008-10-10 Fri 07:14
最近、早く食べて、お風呂、歯磨きなど…
すべてを終わらせる習慣がついている。 そのためか、 昨夜、21時に寝てしまった… 22時に目が覚めて、 1、macつけっぱだ…消さなければ… 2、DTDXスペシャルまだやってるな見なきゃ! とか寝ぼけながら思い、パソコンルームに向かい、macをかろうじて消し… そのまま寝室に帰ってバタンQ。 また寝てしまった。 合計… 9時間半!!! こんなに寝たのは久しぶり… 休みの日でももったいないから、あまり寝ないのに… 大学の時、同級生に24時間以上寝るアホがいたが… すごいヤツだ… |
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2008-10-09 Thu 20:31
13日(日)は、朝から大阪に出向く予定。
雨は降るな〜〜〜降るな〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。 「オレ、大阪行くんだけど…」 の一言で「別にいいけど?」 と、何も言ってないのに通じてしまう京都の友人とも会うわけだが、 1、一人で朝一、大阪へ 2、梅田で展示会見学 3、昼に友人と落ち合いランチ 4、買い物(もちろんG-starリベンジ) 5、頼まれたおみやげ購入 6、帰宅 大阪、久しぶりだな〜〜〜〜〜〜〜。 通り過ぎることはよくあるけど… |
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2008-10-09 Thu 18:55
[ロンドン 8日 ロイター] 英レスター大の研究者らは8日、父親から息子に受け継がれるY染色体のDNA分析に基づき、同じ名字の男性は遺伝子的なつながりを持つ可能性が高いことを証明したと発表した。これにより、警察がDNA情報のみから事件の容疑者や被害者の名字を割り出せるようになる可能性がある。
2500人の男性を対象にした調査では、同じ名字を持つ2人が同じかほぼ同じY染色体タイプである確率は平均24%だったが、珍しい名字の人たちでは約50%、「アッテンボロー」や「スウィンドルハースト」といった名字では70%以上と高かった。 研究者は、名字とY染色体のタイプをデータベース化すれば、DNAだけで名字を予想できるかもしれないため、犯罪科学の面で役立つ可能性があるとしている。 すげーーーーー。 しかし、途中で名前を考えてつけたりした歴史のある日本の場合、確率は下がるのではないだろうか… 由緒正しきとこは別として… 同じ読みの漢字違いは、元は同じで、間違えて書いたという説もあるし… |
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2008-10-08 Wed 23:08
津山の焼肉チエは、稲葉さんの津山で行くお店として有名だが、
私の仲良い先生は、稲葉さんの一つ上の先輩。 その人とチエの店長は、同級生なのである!!!!!!!!!! つまりの稲葉さんの先輩でもある。 そりゃかなり近い!!!! 今度、その人とチエに突撃するとしよう… |
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2008-10-08 Wed 20:58
ポートランド・トレイルブレイザーズは現地時間7日、本拠地ローズ・ガーデンでサクラメント・キングスとプレシーズンマッチを行い、110対81で快勝した。昨季1年をケガで棒に振ったグレッグ・オデンがこの試合でデビュー。約20分の出場時間で、13得点、5リバウンド、2ブロックを記録した。
07年ドラフト全体1位のオデンがチームの勝利に貢献した。ブレイザーズは第1Qで21対31と大きく出遅れたが、第2Qから反撃を開始する。エースのブランドン・ロイとスペイン代表のセルジオ・ロドリゲスを中心にゲームを組み立て、第2、第3Qで32得点ずつを奪取。一気にキングスを突き放すと、最終Qも流れを手放さなかった。 オデンの他には、ロイが14得点、7アシスト、マーテル・ウェブスターはチームハイの15得点、6リバウンドを記録。ロドリゲスも11得点、7アシストで続いた。さらにこの試合では、トラビス・アウトロー、ジョエル・プリズビラら控え選手も活躍。チームの総合力でキングスを勝り、プレシーズンマッチを白星でスタートした。 一方敗れたキングスは、得点源のケビン・マーティンの欠場が響き、29点差の大敗。唯一の救いは、ルーキーフォワードのドンテ・グリーンが18得点をマークしたことだった。 ついに、動き出したオデン。 1年越しのデビューです。 ふけ顔なら、LeBronに余裕勝ち!!!! ちょっと期待してるのだが… 果たして、開幕後に大活躍できるか… 楽しみです。 |
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2008-10-07 Tue 20:52
MEGA HITS
2008/10/08 15:00〜16:00 見逃すべからず!!! 要予約! |
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2008-10-07 Tue 20:34
いつ見ても超美色!!!!
AJ11黒赤。 ホレボレする。 何回発売してほしくなる… しかし、カウントダウンパックそろそろ辞めてほしい… AJ6カーマインも買えないし… AJ11のこのカラーだって、もう一足あれば履くけど… 1足しかないからなー。 ![]() |
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2008-10-07 Tue 20:30
現地時間6日、デンバー・ナゲッツのアレン・アイバーソンが左ヒザを負傷し、チーム練習に欠席したことが明らかになった。
アイバーソンは3日のチーム練習中に負傷。チームドクターの診断で同箇所を打撲していることが判明していた。地元紙「デンバー・ポスト」によれば、ナゲッツのジョージ・カールHCは、アイバーソンのケガについて楽観的な見解を示しているとのこと。 33歳のアイバーソンは昨季82試合に出場し、1試合平均26.4得点、7.1アシスト、3.0リバウンド、2.0スティールを記録。カーメロ・アンソニーと共にチームをプレーオフ進出へ導いていた。NBA通算成績は829試合で、27.7得点、6.3アシスト、3.8リバウンド、2.3スティールのアベレージ。リーグ屈指のスコアリングプレーヤーとして、高い人気を誇っている。 33歳、気をつけねばならない年齢だなー。 その上、Iversonの場合、小さい(と言っても、私と同じくらいあるが…)のにあの巨体に向かって行くだから、怪我は当然。 気をつけてシーズンスタートしてほしい。 |
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2008-10-07 Tue 20:27
私は、小学校5、6年のときの先生(男性の教諭)を尊敬している。
厳しいけど、優しいときは優しいすごくきっちりした先生。 何より、字がめっちゃ綺麗。 3年ほど、前に友達誘って4人で飲んだ。 年賀状は欠かさず10年以上送っているが、会うのは、そのときが卒業以来。 先生も喜んでくれた。(はず。) で、昨夜仕事帰りにコンビニ寄ったら、偶然、そのとき一緒に飲んだ少ない小学校からの友達と遭遇。基本周りを見ない私は、気づかないことが多く、渋谷とか歩くと会うはずだが、誰にも会うことはない(気づかない)。 そんな私が、地元で遭遇。 また3年ぶりに飲むかってことで話は早々に決まる。 決まるが、なぜか私の周りでは、飲み会と言えば、100%私が幹事。 友達、仕事、同窓会などなんでも幹事。 バスケの仲間くらいかな?まったくしないのは… ということで、本日、3年前に聞いた先生の携帯に連絡!!!! 1回目、不通。 すぐにかかって来た!!! 先生は、まだ職員室のようで、ガヤガヤ聞こえる。 どーやら、3年前に番号聞いた物の、こっちの番号はしらなかったようで、 「だれ???」的な反応。 「あ、kenken(仮名)です!先生、元気ですか?」 「おおお!!!元気か?」 とか話しながら、飲み会の話を進める。 今は、教頭先生なはずなので忙しいと思いきや、いつもでいいとの解答。 あら? 拍子抜け。 ということで、11月に飲むことになった! やったね。 |
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